電車に乗ると・・・
あまと電車
に乗ると 必ず思い出す出来事がありますもう3年ほど前のことになりますが・・・
当時あまは年中さん
僕と2人での初めてのお泊り旅行で 関東のテーマパーク
に行ったときです木曜日に宿泊して帰りは金曜日
通勤帰りの時間帯に重なったのもあってか
新幹線
の指定席が取れません
両手には大きな荷物

こんなことなら送ればよかった・・・
と後悔してもアフターフェルティバルで「しゃ~ない!自由席がいっぱいなら通路かデッキに立って・・・
あまは最悪抱っこしていこうか
」と覚悟を決めました

当時のあまです^^
行きの新幹線は こんなに平和だったんですけどね・・・

到着した新幹線
は・・・うぉっ
!すごい人・・・
こりゃ、2時間立っていくの決定だな

新幹線に乗り込んで 席を探しますが・・・空いているわけないか
仕方がない・・・

僕 :「あま、あっち行くよ」
あま:「お父さん、座るとこないよ」
僕 :「うん、いっぱいだね。向こうで抱っこしてあげるから」
あま:「え~っ!いやや!椅子に座りたいよぉ!」
僕 :「だって、空いてないでしょ?大丈夫、抱っこしてあげるんだから」
と手を引いてデッキに向かいます
しかし・・・そのとき
あま:「いややぁ~!椅子に座りたいのぉ~!。゚(゚´Д`゚)゚。」
泣きながらの絶叫!もう、めちゃくちゃ恥ずかしかったですわ

強引にデッキに引っ張りこんで、荷物を置いて抱っこすると
まだフレッシュマンのお兄さんが声をかけてくれました
お兄さん:「あの・・・僕の席いいですよ。お譲ちゃん、座らせてあげてください」
僕 :「・・・・い、いえいえ、そんな!結構ですから。大丈夫です。」
お兄さん:「いいんですよ。ね、お姉ちゃん、疲れてるもんね^^」
あま:「うん。座りたい」
お兄さん:「どうぞ。本当にいいですから」
確か、こんなやり取りだったと思います
父親として本当に申し訳ないと同時に、本当に感謝です

正直、疲れ果てた体で2時間の抱っこは・・・

でも、このお兄さんもお仕事の帰りですよね

疲れているはずなのに、爽やかに席を譲ってくれました
僕・・・自分だったらこんなことできるかな

感謝感激しながら自己反省の2時間・・・

名古屋駅に着くと真っ先にお兄さんの下へ
僕 :「本当にありがとうございました。助かりました」
あま:「お兄さん、ありがとう
」お兄さん:「いえいえ、気をつけて帰ってね
」最後までいやな顔一つせず、爽やかなお兄さんでした
うん!あまよ、あのお兄さんとなら結婚してもいいぞ

当時、そう思いましたね(笑)
そして、長い時間あまと電車
に乗るときには必ず席をGetするよう心掛けております

それでは、また・・・
(o^ー')b ダスヴィダーニャ!


」
”を見に行ってきましたよ




光る魔法の杖・・・




で会場を後にするとき
”
する映像が流れるのですが・・・
」
(笑)

』へ
がいたんですが

」へ









が入りました
で乗りつけたそうです
着用で…




! 嫁さん
で・・・
への突っ込みです



)
にしましたよ



のチェック






」
でハイテンションのプギあまパパ
も見ないフリを決め込み
にもかぶりつき

ですが、さすがにそれは無理でしたね
!」と気づいたそうです
!


寝る準備
を飲んで
」






の自転車を発見
!これプギちゃんのやろ?」
!これがいいのぉ!」
!」







あまは持参の縄跳びで得意の後ろ跳びを披露してくれました



プギ&あまは 




